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マーチンはじめに

マーチンギターは1833年創業の今やもっとも権威のあるアコースティックギターメーカーで多くのアコースティックギタリストの憧れです。
マーティンの創業者クリスチャン・フレデリック・マーティン(C.F.Martin)の生み出したマーチンギターの種類の解説をしているのがこのカテゴリになります。
martinといえばD-28やD-45が有名ですが、もちろんそれだけではありません。スタンダードシリーズからビンテージマーティン、戦前(プリウォーマーティン)まで機種ごとにそのマーティンサウンドを探っていくとともにアコースティックギターの歴史を追求していきます。
martinの機種D-35とD-28との音の違いやミニギター、D-19といったところもそれぞれ触れていきます。
丸ごと一冊の本になるほどのマーチンの魅力とは何なのでしょうか?
年代ごとに若干ずつ変わっていく素材の変遷やドレッドーノートやOOOというボディ形状によってどういう使い方、音の変化があるのか知っていくとマーティンアコギが試してみたくなってしょうがなくなります。ギブソンと並び称されるC.F Martinを弾くと上達は早くなるというのは言いすぎでしょうか?わたしはそういいすぎでもないと思っています。
その理由はマーチン社のアコギのつくりを知れば少しは伝わるのではないかと思います。
価格の高いイメージの強いアコースティックマーティンですが、値段の理由などもわかるような記事になっていますのでじっくり眺めてみてください。

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